| ■チャンピオン戦のレポート |
第4回 日韓キャロムトーナメント、混合シングルス 決勝戦の映像です。
日本と韓国、それぞれの最多得点プレーヤーが対戦する決勝戦。キャロムの試合では、多くの場合、予選の後で上位4名による準決勝戦、決勝戦が組まれ、順位を決定します。日韓戦では決勝戦のみが行われます。
今回、日本は松原さん、韓国はJungさんが決勝戦に進みました。審判は公式審判員資格を持つBaeさんです。第1ボード、第2ボードと松原さんが先取。しかし第2ボードはコイン1つという僅差でした。これは、そのあとに行われた第3ボードです。
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| 動作確認:Windows xp(IE6、Fire Fox), Mac |
(*)
混合シングルスの結果
| 国 別 |
人数(うち女性) |
勝ち数 |
日韓戦経験 |
| 日 本 |
6(2) |
7 |
3 |
| 韓 国 |
6(0) |
11 |
6 |
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韓国チームの6人は連盟が発足した当時からのメンバーで、結束の良さを誇っています。ストライカーの打ち方、ゲーム運びなどは、全員がインド式の基本に則ったスタイルです。
対する日本チームは女性が多いことが特徴です。今回はキャロムを始めて経験の浅い会員も数人出場しました。日本はストライカーの打ち方、ゲーム運びなどが、それぞれ独自のスタイルです。どちらのスタイルも一長一短があります。 |
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